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  • 桑田泉のクォーター理論基本編
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From  リアルスタイル 桑田 泉プロDVD事務局より

 

90切りは、ボギーオンで十分

全ホールをボギーでプレーすれば、スコアは90になります。

90を切る(80台でまわる)には
「ボギーオン」を目指さなくてはなりません。

各ホール2パットを基準にすると「90-36=54」、
1ラウンドのショット数を54以内にすれば
90を切る可能性は、かなり高くなりますよね。

そのなかで、たった1つだけ「ラッキーなパー」を取れば、スコアは89になるので、
無理してドライバーで距離を稼がなくても、簡単に90は切れる計算になります。

90切りには、ボギーオンで十分。

「頭ではわかるけどね。その毎回毎回3打であがるのが難しいんだよ」

と、思われるかもしれません。

でも、もしかすると、それって…、

どうすれば、正確にブレイクラインが読めるのか?

という問題が、あなたを悩ませているのではありませんか?

思いだしてみてください。

パーオン、またはボギーオンペースできたのに、
アプローチが寄らず、下りのロングパットを残してしまった。

そこから、1メートル以内に寄せる予定が、
ロングパットが上手く寄らず、微妙な距離が残ってしまう…。

2パットで計算していたのに、3パット。

「はぁ~っ、もう嫌…」なんて経験、あなたにもあるのではないでしょうか?

ほかにも、

・フックラインと思ったら、スライスラインだった・・・
・スライスラインと読んだけど、予想以上に曲がってしまった・・・
・芝目を読めずに、カップを通過してコロコロ・・・

グリーン上で、カップから遠ざかるボールを見て、思わず、

「えっ、えっ、いかないで~!」

と、心のなかで叫んだ経験もあるでしょう。

グリーンには、見た目以上に細かいアンジュレーションがありますので、
微妙なグリーンのスピードを読んだ、繊細なタッチのパッティングが求められます。

そのプレッシャーが、あなたのタッチを狂わせ、
さらには、ラインを読み間違えるという痛恨のミスを引き起こしてしまうのです。

だからこそ、あなたが90の壁を破りたいと思うなら…、

「2パットのマネジメント」が絶対に必要なのです

90切りを目指すなら、この現実から逃げることはできません。

絶対に2パットで沈めるパッティングの技術が必要なのです。

新作クオーター理論の「90切り教材」の前に
ほんの少しだけ、ブレイクラインについての動画をお見せしましょう。

 

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