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  • 桑田泉のクォーター理論基本編
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From  リアルスタイル 桑田 泉プロDVD事務局より

クォーター理論がなぜ、ティーチングプロの中でも
最優秀賞に選ばれたのか?

その理由の1つに、「インパクト前の4分の1のクオーターの動き」
を理論だてて解説したからです。

従来のレッスンでは、インパクトの前の素早く
静止画でも映らない部分は、解明されていませんでした。

トップやフィニッシュ、バックスイングはあっても
インパクトの前の動きは、早すぎて誰も突っ込んで解説できませんでした。

でも桑田プロは、そういう「人ができないこと」を
解説していく逆転の発想力が、80切りには必要だといいます。

「トップからダウンスイングで体重移動をして
ハンドファーストでフォローで大きく振る。」

これは、100を切れない人切るための理論なのです。

ゴルファーのほとんどの人が、80を切れません。

恐らく全体の3%の成功者だけが突破できる壁でしょう。

その成功者たちは、どんな風に考えるかというと「常識」を疑うのです。

ほとんどの人が出来ないことを、やろうと思った場合
思っていることの逆をする。

今までの自分の理論とは逆を取り入れる勇気がないと
いつまでたっても、スコアはいったりきたりすると言います。

多くの90を切れないで終わるゴルファーは、持論が正しいと思っています。

人はだれでも自分の理論が正しいと思いたいのですが
いつまでも同じ結果しかでなければ、方法が悪いか
その持論が間違っている可能性が高いのではないでしょうか?

ダフりたくない、と思えば、意図的に「ダフる」ように打つ。

ボールを見ていないと思ってもヘッドアップするのであれば
打った後も、ボールを見ずに、1秒待ってからでも顔を上げるなど

一般理論でなんどやっても、今の現状であれば
大きく方向変換をするべきなのです。

では、あがらない、飛ばない、という悩みがありますが
あなたなら、「上がらない」場合、どうしますか?

多く人は、理屈では答えが見つかるでしょうが

きっとラウンドで球が上がらなければ

「上げよう」とするはずです。

そう、すくい打ちの始まりです。

「上がらない」時は、上級者ならどうするか?

クォーター理論なら、どうするか?

今日は「クォター理論」の基本のおさらい
「球が上がらない悩み」ついての矯正法を動画でご覧ください。

 

 

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