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  • 桑田泉のクォーター理論基本編
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From  リアルスタイル 桑田 泉プロDVD事務局より
上級編の前に「クォター理論」のおさらいとして
基本編では以下のステップで進んできました。

S1…下半身の動き

・ボディーターンとアドレス
ボールポジションなどを習得します。

手首を使わず背骨を軸として上半身
だけで左右対称に振るボディーターンの
動きを習得します。

S2…下半身と上半身のつなぎの部分

・下半身の4分の1の動きと
上半身の4分の1の動きを合わせて

軸回転アプローチを覚えていきます。
主に30ヤード前後のアプローチですが
インパクトの形や「背中(バックスイング)
足(インパクト)」という基本的なリズムを覚えます。

S3…上半身の動き

・意図的に「手打ち」を学んで
アームローテーションを覚えます。

これにより低いフックの要素が加えられ
この時点でスライス癖は完全になくなります。

これらは「クォーター理論」の基本編(100切り)です。

今日は、過去の基本技術のおさらいとして
よくあるミスショットを解決法を紹介します。

飛ばない、スライス。

なんでこの場面でスウェーの癖でてしまった…

よくあるミスショットの1つです。

体重移動の右、左のタイミングがズレてきた…

と考えていればスウェー癖は
治らないと桑田プロは言います。

体重は移動しません。

同時に

重心も移動しません。

今日は「クォター理論」の基本のおさらい
スウェーについての矯正法を動画でご覧ください。

 

 

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