株式会社Real Style 0120-242-007

「90の壁」を破れずにくすぶっているあなたへ…【発表】「90切り」最速上達プログラム どんな傾斜でも正確に打てるアイアン、確実に2パットであがれるパッティングが、誰でも、何度でも打てるようになる、再現性の高いゴルフ理論がここにあります…ドライバーショットも、そこそこ安定している。調子が良いときは、2パットであがれる。そこまで技術を習得しているあなたが、なぜ、「90の壁」を破れずにくすぶり続けているのか?その答えは、あなたが、「ある2つの技術」をまだ習得できていないことにあります。今から、あなたの90切りを阻む原因を明らかにし、その解決方法をこのページでお伝えさせていただきます。

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寝ても覚めても、頭のなかはゴルフのことばかり。

傘をもつと、つい素振りをしたくなる。
プロ仕様のクラブを見ると、すぐに欲しくなる。
TVでゴルフ中継があれば、ビデオに録画して何度も見る。

もし、あなたが、そんな「ゴルフ中毒」で、
「90の壁を破りたい!」と強く思っているのなら、今回のご案内はとても重要です。

なぜなら、誰でもおなじように再現できる方法で、
「90切りを当たり前」にする技術を習得できるチャンスだから。


今、このページをお読みになっているあなたのことですから、
まわりの誰よりも「もっとゴルフが上手くなりたい!」という思いをお持ちでしょう。

だからこそ、すでに何冊ものゴルフ上達本を読みあさったり、
DVDを何枚も買って、画面に穴が開くほど見続けてきたはずです。

それなのに、どうしても90が切れない…。

どうにか安定して「80台のゴルフ」をしたいけれど、
ちょっと油断をすると、100以上叩いてしまう。

このような問題に悩んでいるのではないでしょうか?


きっと、あなたほどゴルフが好きな人なら、

  • 曲がりさえするが、ドライバーショットは、そこそこ安定している
  • 調子が良いときは、2パットであがれる
  • パーも、1~2個は取れる

など、方向も、距離も、ある程度は正確に打てる技術は、すでに習得済みでしょう。

それなのに、なぜ、90の壁が破れないままなのか?

それは決して、あなたにセンスがないからでも、練習不足だからでもありません。

もちろん、使っている道具が悪いというわけでもありません。

あなたが、どれだけ練習をかさねても90を切れずにいるのは、
90切りに必要な的確なアドバイスを、
誰もあなたに教えることができなかったからです。

思いだしてみてください…

あなたが、これまで学んできたゴルフは、

「ボールをよく見ろ」
「ボールに直接当てろ」
「フォローで打て」

など、こんなアドバイスではありませんでしたか?

きっと、耳が痛くなるほど、何度もおなじアドバイスを聞いてきたことでしょう。

事実、上手い人たちは、みんな口を揃えておなじようなアドバイスをしますが、
これらは、あなたが90の壁を破るうえで、「すべて不要」なアドバイスなのです。

それどころか、あなたの上達を遠まわりさせているだけ。


では、あなたが90の壁を破るために必要なものとは、いったい何なのか?

今から、そのすべてを明らかにします。

なぜ今回、「90切り」がテーマなのか?

  • スライスやザックリ、トップでスコアがまとまらない…
  • 音はいいのに、ボールは飛ばない…
  • 肝心な場面で、チョロしてしまう…
  • 新しいクラブを買って期待したけれど、
    あまり飛距離は変わらない…
  • あり得ない場面でOBしてしまう…

極めつけは、ワンオンしてからの3パット。

「もういいや…」と思って投げやりに打った10センチのパットまで外してしまう…。

あなたにも、心当たりはありませんか?

練習場ではあんなに良いショットができたのに、コースではボロボロ…。
その結果、90どころか100以上叩いてしまった、
という方があまりにもたくさんいらっしゃいます。


そこそこ上手くなってきたのに、なぜ、こんなミスが続くのか?

それは、ドライバーなどのショットの腕を磨くことばかりに力を入れ、
「90を切るために必要な技術の習得」が、まったくできていないからです。

思いだしてみてください。

あなたは、練習場へいけば、ドライバーをブンブン振りまわし、コースに出れば、
ろくにパットの練習もしないで回る、なんてことをくり返していませんか?

これでは、永遠に90の壁は破れません…

その理由は、「スコアを良くする練習」をまったくしていないから。

たとえ、どれだけドライバーの飛距離が伸びたとしても、90の壁は破れません。
誰よりも飛ばしたところで、ドライバーは1ラウンドに「14回」しか打ちません。

90切りは、170~200ヤード程度飛ばせるのなら、もうそれだけで十分なのです。


あなたが、90を切りたいと思うなら、それよりも重視すべき大切なことがあります。

それは、90切りに必要な「2つの技術」を徹底的に磨くこと。

その技術とは、

  1. 正確にボギーオンするアイアンの技術
  2. 必ず2パットで上がれるパッティングの技術

この2つです。

90切りは、ボギーオンで十分

全ホールをボギーでプレーすれば、スコアは90になります。

つまり、90を切る(80台でまわる)には、
「ボギーオン」を目指さなくてはなりません。

各ホール2パットを基準にすると、「90-36=54」、
1ラウンドのショット数を54以内にすれば、90を切る可能性は、
かなり高くなりますよね。

そのなかで、たった1つだけ「ラッキーなパー」を取れば、スコアは89になるので、
無理してドライバーで距離を稼がなくても、簡単に90は切れる計算になります。


90切りには、ボギーオンで十分。

頑張ってパーを狙って大叩きすることはないのです。

「あと20ヤード飛びさえすれば…」と、悩んでいるあなたは、
何も無理をしてまでドライバーの飛距離を伸ばそうとする必要はないのです。


90の壁を破れずに悩んでいる方の多くは、

  • 正確にボギーオンするアイアンの技術
  • 必ず2パットであがれるパッティングの技術

この2つの技術をほとんど練習していません。

その重要性は、十分に理解していながらも…、です。

その結果、ドライバーの飛距離を伸ばす練習ばかりに時間を費やし、
スコアに直結するこれらの練習は、後まわしにしてしまっているというわけです。

あなたにも、心当たりがありませんか?

これは、本当にもったいないことです。

あと2つの技術さえ習得してしまえば、
あなたは、安定して90を切れるようになるのですから。

だからこそ今回、あなたにこの2つの技術をマスターする方法をお伝えしたいのです。

なぜ、正確にボギーオンできないのか?

90切りには、正確にボギーオンするアイアンの技術と、
必ず2パットで上がれるパッティングの技術が重要である。

こう、ご説明すると、

「そんなことは、言われなくてもわかっている」
「それができないから悩んでいるんだ」

と、あなたは思われるかもしれません。

もうすでに理解しているし、練習もしている。

それでは、なぜ、今もまだ、正確にボギーオンする技術をマスターできず、
いつも、ボギーオンのペースを崩してしまうのでしょうか?


もしかすると、「ドライバーでOBを打つのが原因では?」と、
思われるかもしれません。

たしかにパーオンを狙っている人は、
飛ばそうと意識しすぎて、左右にOBすることもあるでしょう。

しかし、100切りを経験したことのあるあなたが、毎ホール、毎ホール、
「ボギーオンでいいから飛ばさないで」という状況でOBするとは思えません。

飛ばさなくていいのであれば、ゆっくりとコントロール重視でスイングして、
170ヤード、いや150ヤードでも十分かもしれません。
ゆっくり、安全にフェアウェイに飛ばせれば十分なはずですよね。


では、いったいなぜ、ボギーオンのペースを崩してしまうのか?

その答えは、ズバリ、2打目以降にアイアンが崩れてしまうことです。

練習場では上手く打てたとしても、
そのイメージでスイングしても、コースではアイアンが崩れてしまう。

きっと、あなたもこんな経験をしたことがあるはずです。

でもなぜ、こんなことが起こるのか?

それは…、

コース設計者の仕掛けた罠にハマっているのです

ゴルフコース設計者の仕掛けた罠とは何か?

その正体は、傾斜です。


言うまでもなく、2打目以降のすべてのショットには、
大なり小なり傾斜がありますよね。

実は、この傾斜が、練習場のマットの上では上手く打てるのに、
コースになると崩れてしまうという問題を引き起こす一番の原因なのです。


もし、アドレスを構えたとき、カラダが斜めになっていると感じるほどの
急な傾斜であれば、あなたも傾斜を意識して、注意深くアイアンを振り下ろすでしょう。

でも、グリーンからフェアウェイを振り返ったとき、
「うわ、さっきのコース、こんな急な傾斜だったのか…」と、
驚いた経験はありませんか?

実は、ゴルファーが立っている地面を傾斜と感じさせないことは、
コース設計における重要なテクニックなのです。

つまり、アイアンのコントロールミスをなくし、90の壁を突破するには、
このコース設計者が仕掛けた罠を攻略しなくてはならないのですが…、

では、傾斜を完全攻略するには?

いったいどうすればいいのでしょうか?

あなたもご存じのとおり、コースの傾斜には、

  • つま先下がり
  • つま先上がり
  • 左足下がり
  • 左足上がり

この4種類があります。

しかし、4種類の傾斜は複数組み合わさっていることもあるため、
実際の傾斜のパターンは、この4種類よりもはるかに多くあるといえます。

そして、90の壁を破るには、この4つが組み合わされた傾斜を完璧に処理して、
いつもとおなじ練習場の状態で打てるライに「打つ前の処理」ができる技術が
必要なのです。


では、ここで少し思いだしてみてください。

あなたは…、

どうやって、傾斜の練習をしていますか?

練習したくてもできる場所がない。
それに、練習方法もよくわからない。

正直なところ、こう感じているのではないでしょうか?


足場で傾斜を作ってみたり、ボールを踏んでみたり。
擬似的な傾斜で練習する方法もありますが、これは、
スイングを崩す危険性と隣合わせです。

とても傾斜を攻略する良い練習方法であるとは言えません。

それにコースでは、ボールの位置やセットの仕方など、
さまざまな傾斜のパターンに対応しなくてはなりません。

「この傾斜は、どうやって打てばいいのか…」

と、あなたも混乱してしまった経験があると思います。

そして混乱した結果、痛恨の「アイアンのコントロールミス」を引き起こしてしまう。


さらに、メンタルが乱れたまま、アプローチやパットをおこないミス。
次のホールでは、力が入ったティーグラウンドでミスを重ねてしまう。

もう、すでにお気づきでしょう。

このように、傾斜によって引き起こされたミスで負の連鎖を生むことが、
あなたが、ボギーオンのペースを崩してしまう大きな原因になっているのです。

でも、心配することはありません。

言い換えるなら、ボギーオンを狙った「正確に傾斜を打てるアイアン技術」さえ
マスターすれば、あなたはもう、90の壁を半分は超えたも同然なのですから。

絶対にザックリ、トップしない打ち方を伝授

つまり、アイアンが崩れてしまう原因は、
あなたが、まだ「傾斜で崩れない正しいスイング方法」を知らないことにあるのです。

それさえ知ってしまえば、あとは…、

残り50ヤード位の距離から、たった3打であがるだけ。

ミドルホールなら、これでちょうど90です。

このパターンを10回くり返してやれば、
そのうち1回だけ寄せワンを取れば、もう立派な80台。

あなたのベストスコアは更新され、ゴルフ仲間からも賞賛の声が送られるでしょう。


さらに、「どれくらいで回られるんですか?」というよくある質問に対しても、

「まぁ、いいときは80台ですかね」

と余裕の表情で答えることもできるのです。

想像するだけでワクワクしてきませんか?

あれこれ難しいスイング理論を習得するわけではなく、

  • 150~180ヤード、曲がらずに飛ばせるドライバー
  • 番手どおりの距離がでなくてもOK
  • アイアンを曲げずに打ち、ボギーオンを狙う

そして最後の仕上げに、

残り50ヤード位の距離から、3打であがるだけ。

たったこれだけで、80台ゴルファーの仲間入りができるのですから。


とはいえ、あなたほど熱心なゴルファーのことですから、

「頭ではわかるけどね。その毎回毎回3打であがるのが難しいんだよ」

と、思われるかもしれません。

でも、もしかすると、それって…、

どうすれば、正確にブレイクラインが読めるのか?

という問題が、あなたを悩ませているのではありませんか?


思いだしてみてください。

パーオン、またはボギーオンペースできたのに、
アプローチが寄らず、下りのロングパットを残してしまった。

そこから、1メートル以内に寄せる予定が、
ロングパットが上手く寄らず、微妙な距離が残ってしまう…。

2パットで計算していたのに、3パット。
「はぁ~っ、もう嫌…」なんて経験、あなたにもあるのではないでしょうか?

ほかにも、

  • フックラインと思ったら、スライスラインだった…
  • スライスラインと読んだけど、予想以上に曲がってしまった…
  • 芝目を読めずに、カップを通過してコロコロ…

グリーン上で、カップから遠ざかるボールを見て、思わず、

「えっ、えっ、いかないで~!」

と、心のなかで叫んだ経験もあるでしょう。

グリーンには、見た目以上に細かいアンジュレーションがありますので、
微妙なグリーンのスピードを読んだ、繊細なタッチのパッティングが求められます。

そのプレッシャーが、あなたのタッチを狂わせ、
さらには、ラインを読み間違えるという痛恨のミスを引き起こしてしまうのです。

だからこそ、あなたが90の壁を破りたいと思うなら…、

「2パットのマネージメント」が絶対に必要なのです

90切りを目指すなら、この現実から逃げることはできません。

絶対に2パットで沈めるパッティングの技術が必要なのです。

そのためには、まずラインを正しく読み切って、
しっかりとボールを沈めなくてはなりません。


ゴルフのスコアの40%はパットであり、90切りを考えた場合、

2パット×18=36パット

つまり、89のスコアのうち、36がパット数となります。

これが、100切りだと40パット。
そして、80切りだと32パットになるのです。


先ほど、90切りに飛距離は必要ないとお伝えしましたが、その理由は、
いくら飛ばそうと思っても、ドライバーは1ラウンドに14回しか打ちません。

あなたも体感しているとおり、自分の平均飛距離をあと20ヤード伸ばすよりも、
1~1.8メートルのパットの精度を高める方が、比べものにならないほど簡単なのです。

もし、「2パットが当たり前」になる技術があれば?

考えてみてください。

パターは、スコア全体の40%を占めています。

ですから、あなたが今、「3パットが当たり前」と思っているのであれば、
パッティングを見直すだけで、スコアアップのチャンスは大きく広がります。

3パットが、2パットになるだけで、スコアは18も良くなるのですから。

いきなりスコアが18もアップする方法なんて、
パッティングの腕を磨く以外にあるでしょうか?

ありませんよね。


2パットであがれるメリットは、スコアアップだけではありません。

2パットであがれる自信がつけば、アプローチのプレッシャーからも解放されます。

すると、どうなるか?

寄せワンの確率もいっきに上がりますよね。

90切りが、より簡単なものに思えてきませんか?


事実、何度もお伝えしているとおり、90切りは「ボギーオン」で十分なのです。

必要な技術は、50ヤード以内から3打であがるテクニックだけ。

その技術さえ覚えれば、ミドルパットを1打で入れることも夢ではありません。

パーや、バーディーだって取れるようになるはずです。


想像してみてください。

「2パットであがれる技術」を習得できたら、あなたのスコアはどうなりますか?

余裕で90を切るあなたの姿が、リアルに想像できるのではないでしょうか?

上級者ほど、丁寧にパターを練習しています。

なぜなら、パターがどれほどスコアに響くかよく知っているから。

1パットも無駄にはできないことを実感しているのです。

だからこそ上級者になるほど、丁寧にパターの練習をしています。

ラウンド前の朝のパッティング練習でも、芝目や芝の硬さ、
フェイスの向きや距離感など、たくさんのチェックをおこなうのは当然のこと。


ところが、90を切れないと悩むゴルファーの多くは、どうでしょうか。

普段は、ほとんどパターの練習をしていないばかりか、
朝のパッティング練習の時間も、おしゃべりをして無駄に過ごしてしまっていませんか?

これでは、あまりにももったいない…。

パッティングの感覚を掴むチャンスを、自ら逃してしまっているのですから。

でも、「パッティングの練習が重要だ」というと、
あなたは、こう思われるかもしれません。

「パッティングの練習の仕方がわからない…」

多くのゴルファーが、パッティングの練習方法がわからず、途方に暮れています。

その結果、ドライバーなどのショットの腕を磨くことばかりに力を入れ、
パッティングの技術を磨くことは、後まわしにしてしまっているのです。

パッティングの腕が、90切りの要となる技術だとわかっているにもかかわらず…。


もしかすると、あなたにも、心当たりがあるかもしれません。

でも、「本当に正しい打ち方」と「確率を上げる練習法」がわかれば、どうでしょうか?

パッティングの練習を後まわしにするなんてことは、考えられないと思いませんか?

目の前に、あなたが90の壁を破るうえで必要な「答え」が置かれているのですから。

そう。

90の壁を破れるかどうかは、正しいパッティングの練習を知っているかどうか。

これが大きなポイントとなっているのです。

「パターに型なし」は、真っ赤なウソ

ゴルフの上達本を見ていると、
よく「パターは感覚である」とか、「パターに型なし」と書かれています。

レッスンプロが、得意気にこう説明しているのを聞いたことがあるかもしれません。

でも、これって本当なのでしょうか?

ズバリ結論から申し上げると、これは真っ赤なウソ。

パターにも、確実に技術が存在し、小さな動きのなかにも、
ちゃんと理論が存在します。


あなたが、3パットを叩いてしまったり、パターに不安をもっているのは、
まだ、その技術と理論を知らないから。

たった、それだけの理由なのです。

それさえ覚えてしまえば、あなたも「2パットが当たり前」になることは
間違いありません。


では、具体的にどうやって練習すればいいのか?

今回、90切りに必要な、

  1. 正確にボギーオンするアイアンの技術
  2. 必ず2パットで上がれるパッティングの技術

この2つの技術を、PGAティーチングプロA級ライセンスをもつ、
日本最高峰のレッスンプロが、わかりやすくあなたに教えてくれます。

日本プロゴルフ協会(PGA)ティーチングプロA級ライセンス ゴルフアカデミーEAGLE18 代表 / 桑田泉プロフィール

桑田泉

1993年、渡米。アメリカでゴルフを学ぶ。1995年、サンフランシスコのアズメディ サンジェロニモゴルフアカデミーの第1期特待生としてプレーする。その後、デビッド・レッドベターゴルフアカデミー日本校開校から3年アシスタント&プレーヤーとして活動。2000年にツアーデビューを果たす。2004年、社団法人PGA(日本プロゴルフ協会)会員となり、ティーチング業をはじめる。2007年、ゴルフアカデミー「EAGLE18」をオープン。2010年、日本ではじめての「ティーチングプロアワード最優秀賞」受賞する。「たった1球で結果のでるレッスン」は、クチコミで話題になり、全国から生徒が集まっている。

【メディア】
  • ゴルフダイジェスト
  • アルバトロス・ビュー
  • JSPORTS「桑田泉のゴルフアカデミー」
  • 熱き人
など、ほか多数
【著書】
  • PGA最優秀ティーチングプロが考案した「クォーター理論」ゴルフ
    (成美堂出版)
  • PGA最優秀ティーチングプロの「深・クォーター理論」ゴルフ実践編
    (成美堂出版)
  • 0からやり直す 本当のゴルフの教科書(マイナビ)
  • ゴルフ真実の上達法(日経ビジネス文庫)
  • 桑田泉クォーター理論超上達術(にちぶんMOOK)
  • 桑田泉真実のゴルフレッスン(にちぶんMOOK)
  • 桑田泉Golf実践ラウンドの極意(にちぶんMOOK)
  • 桑田泉のゴルフアカデミー(にちぶんMOOK)
など、ほか多数

今回は、90切りに必須の技術である、「傾斜に左右されないアイアン技術」と、「ラインを正確に読むパター技術」が習得できます。

90切りを目指すあなたに必要な2つの技術。

あなたは今回、この両方を再現性の高い方法で習得することができます。

その方法が、桑田プロの教える「クォーター理論」です。

ゴルフの答えは、インパクトにある

世の中にあふれる多くのスイング理論は、
ほとんどが、フルスイングの矯正法や指導法を解説したものです。

ですから、スイングを矯正した結果、
逆にスコアが崩れてしまうという問題もありました。

しかし、クォーター理論は、クォーター(4分の1)が意味するとおり、
スイング動作の4分の1を習得するだけで、正しいスイングが身につきます。

ですから、今のスイングをベースにしたまま、
スコアアップに必要なポイントだけを学ぶことができるのです。

つまり、クォーター理論を学ぶことで、スコアが乱れることはありません。


でも、なぜ、4分の1なのか?

きっと、あなたはこう思われるでしょう。

それは、インパクト前の4分の1から、インパクトまでの動きが、
スイングにもっとも影響を与える、重要なポイントだから。

絶対にザックリ、トップしない打ち方を伝授

要するに、インパクトを迎える4分の1の動作が正しければ、
必然的にインパクトは正しくなり、クラブの芯でボールを捉えられ、
曲がらず、真っすぐにボールを飛ばせるのです。

ゴルフの答えは、インパクトにある。

あなたの抱える問題を解決する方法は、本当はとてもシンプルなのです。

これまでのゴルフ理論は、難しく考え過ぎていました…

インパクト前の4分の1から、インパクトまでは、
スイング動作のなかでも、もっともスピードが速い瞬間です。

そのため、ビデオや連続写真では、細部まで捉えることができません。

ですから、インパクト前の4分の1から、インパクトまでの動作は、
雑誌やビデオで解説されることは、「ほぼゼロ」だったのです。

ティーチングプロでも、インパクト前の動作を細かく、
誰にでもわかるように説明できる人が、どれだけいるでしょうか?

思いだしてみてください。

  • バックスイングが…
  • トップが…
  • フィニッシュで…
  • 腰が…
  • 下半身リードで…

など、あなたは今まで、こんなアドバイスを受けてきたのではないでしょうか?

これらはすべて、正確にインパクトを迎えるための教え方です。

なぜなら、「曲がらず、まっすぐに、芯に当たって、遠くに飛ばす」ことは、
結局、正確にインパクトを迎えられるかどうかで決まるのですから。


つまり、インパクト前の4分の1さえわかれば、これらのアドバイスはすべて不要。

本当はとてもシンプルに学べることを、今まで遠まわりして学んでいたわけです。

そして、インパクト前の4分の1からインパクトの瞬間までの、
速すぎて目に見えない、解説の難しい部分を
「わかりやすく説明し、誰でもできる手順に仕上げ唯一のゴルフ理論」

それが、桑田プロの「クォーター理論」なのです。

遠まわりをせず、90の壁を破りたいなら、「クォーター理論」で練習してください。

たまに飛びだすミラクルショットで、良いスコアを出せたとしても、
それは偶然、上手く当たっただけに過ぎません。

たとえば、

  • 3パットしたあと、次のティーグラウンドで
    見たこともない飛距離がでた
  • 無理して打った一か八かのショットが、パーオンした
  • 前半が多くずれしたけど、後半がめちゃくちゃいいスタートだった
  • 探しているボールが、思いのほか前にあり、飛距離に嬉しくなった
  • 嘘みたいに急にパットが入りだした
  • ないと諦めていたボールが、まさかのミラクルショット
  • 深いラフからの難しいショットが、ピンそばについた

など、あなたも、こんな偶然を経験したことがあるでしょう?

でも、どれだけ良いショットができたとしても、それが偶然では意味がありませんよね?

何度もくり返し再現できて、はじめて実力となるのですから。


クォーター理論なら、これらの偶然が、すべてあなたの実力に変わります。

なぜなら、クォーター理論は、誰でも、何度でもおなじようにプレーできる、
とても再現性の高いゴルフ理論だから。

練習して習得した技術を、偶然ではなく、何度でもくり返し再現できる。

その結果、何度でも安定して90を切れるようになる。

だからこそ、本気で90の壁を破りたいなら、
クォーター理論で練習していただきたいのです。

では、今回のDVDから、具体的に、どんなことが学べるのか?

「クォーター理論」第2弾となる、90切りをテーマにした今回のDVD。

このDVDから、あなたはどんな技術を学ぶことができるのか?

収録内容の一部をご紹介しましょう。

まず、1つめは…

コースにおける、あらゆる傾斜の攻略法

クォーター理論は、「傾斜を正しく言葉で処理すること」で、どんな傾斜でも、
5秒でアドレスが決まり、キレイなドローが打てる理想のスイングを作ります。

なぜ、そんなことができるのか?

その答えは、この動画のなかに隠されています。

このように、1から手順を説明しますので、あとはそのまま真似するだけ。

言葉どおりの処理を練習すれば、どんな傾斜でも、
たった5秒でアドレスが決まります。

この方法なら、たとえ一番難しいと言われる「左足下がり」の傾斜でも、
簡単にキレイなドローが打てるようになります。

グリーン周りのショートゲームは、クォーター理論がもっとも得意とするところ。

この方法さえ習得すれば、もう、あなたのボギーオンが揺るぐことはありません。

そして、今回のDVDから学べることの2つめが…、

思いどおりに転がって、
「コロン」と気もち良くカップに沈むパター技術

90切りの要となる、「2パットのマネージメント」。

これも、今回のDVDから、再現性の高い形で学ぶことができます。

その極意は、

「パットは、傾斜や芝目が曲げる。自分では決して曲げない」こと。

これは、本カップのほかに「仮想カップ」を設置し、
仮想カップに向かって真っすぐ打てば、あとは、
傾斜や芝目が曲げてくれるので、本カップにキレイに入るということです。

つまり、パターには、真っすぐしかありません。


「下りのフックライン」を例に、くわしくご説明しましょう。

下りのフックラインの場合、縦の距離感は下りのラインなので、
本カップよりも手前でボールを止めますよね?

そして、横の曲がり幅は、フックラインなので、
本カップ右側にボールを打ちだします。

そのとき、フックラインを読むのではなく、仮想カップを設置し、
そこに向かって真っすぐに打つのです。

仮想カップに真っすぐ打つことで、
ボールはそこから曲がり、本カップにキレイに吸い込まれていきます。

パットの打ち出し方

つまり、どんな傾斜や芝目であっても、
パットは、すべての場所から仮想カップにストレートに打ちだすのです。

これをフックラインだからと自分で曲げようとすると、
ストロークに狂いが生じて、打ちだしが1mmズレただけでも、
ロングパットになれば、その誤差は大きくなります。

その結果、「あれっ、そんなに曲がるの?」というミスに終わり、
ミドルパットを残してしまい、3パット叩くことになってしまうのです。


「クォーター理論」では、この仮想カップの置き方を、わかりやすく説明します。

自分でボールを曲げる必要はありません。
あなたは、真っすぐの振り幅を決めるだけでいいのです。

あとは、仮想カップを見ながら打つだけで、傾斜や芝目が転がりを整えてくれ、
みるみるうちに、ボールは本カップに吸い込まれていきます。

だからこそ、プロのように薄めにパターを打てるようになり、
「コロコロコロ…、コロン」という、曲がりを読んだように見えるパットが
打てるのです。

この方法さえ習得すれば、もう3パットに悩むことはありません。

ここまでご紹介した、「2つの技術」だけでも、
あなたが90の壁を破るには十分なのですが…、

今回は、さらにスコアを伸ばせる技術が、まだまだ、たくさん学べます。

今回のDVDからは、まだまだ、たくさんの技術が学べます。

その一部をご紹介すると…、

  • スイングプレーンのズレを修正し、美しいスイングを手に入れる方法
  • いっきにスコアをアップさせる、「ボギーマネージメント」とは…?
  • 逆目でも、順目でもOK!
    ロングパットの距離感、方向性をピタッとあわせる「芝目の読み方」
  • なぜ、「フォローで左に打つ」と、
    1.8mのショートパットを外さなくなるのか…?
  • 苦手なラインは「2パット」でしっかり守り、
    得意なラインは「1パット」で決める、
    グリーン上のマネージメントとは…?
  • 初めて回るコースで、ラインの読み間違いを防ぐ方法
  • アンジュレーションを読み、
    ロングパットを寄せて「ボールを止める」技術
  • 「OKパット」をもらうための距離感を素振りであわせる方法
  • 何度もしゃがんでラインを読み直さなくても大丈夫!
    一瞬でパッと決まる、「パッティング前のルーティン術」とは…?
  • カップに弾かれる人のストロークと、やってはいけない転がし方
  • イメージ写真1
  • 寄せワンを得る、アプローチを落とすためのマネージメント
  • なぜ、しなり戻りを待てると、
    思いどおりのところに打てるようになるのか…?
  • グリーン周りを低いボールで、「ツッ、ツッ」、
    「コロコロ」のイメージで打てるランニングアプローチ
  • カラーからでもピタッと狙える、
    番手ごとのパットアプローチとは…?
  • ランニングアプローチをベタピンに寄せるテクニック
  • アプローチを外さないための「クラブの振り方」をチェックする方法
  • 番手ごとの「キャリーとランの比率」の考え方と、
    安全な転がしテクニック
  • ランニングアプローチで、奥に転がり過ぎてしまう原因と解決法
  • 20Y以内のキャリーをビシッとピンそばに寄せる、
    「S1」のアプローチとは…?
  • なぜ、「オープンスタンスで●●に振る」と、
    距離感が狂わなくなるのか…?
  • なるべく自分の近くにボールを落として、ラインで攻めるテクニック
  • アプローチの練習量が少ない人は必見!
    「ラインを使ったアプローチ術」
  • ロフト角別「ピタッと止まる」スピンの効いたアプローチとは…?
  • ハンドファーストと思っている人が、
    トップやザックリ地獄に陥る怖いお話
  • ハンドバックで打った場合の「ボールの位置」と
    「ロフトの角度」とは…?
  • グリーンが重いのぼりのとき、ヘッドはどう出せばいいのか…?
  • ザックリしない、「ひっかけアプローチ」の場合の
    特殊なボディターンの方法
  • ショートアイアンの溝を斜めに使い、
    ボールを止めやすくするテクニック
  • なぜ、わざとダフると、嘘のようにトップがなくなるのか…?
  • イメージ写真1
  • 「ツッ、ツッ」、「トロトロ」という低いボールが打てる、
    腕をロックしたボディターンスイングとは…?
  • クォーター理論に「トップが必要ない」理由とは…?
  • なぜ、プロはアドレスの再現をしないのか…?
  • 即効でスライスを直す、逆転発想の矯正法
  • 身体が硬い人でもできる!
    ボディターンと肩のローテーションで飛距離をアップさせる方法
  • 自分で正しいスイングプレーンをチェックするための
    「7つのポイント」
  • なぜ、身体の重心を頭の下にすると、自然に体重移動できるのか…?
  • 練習量の少ない人や年配の方でも飛ばせる、
    「アームローテーション」の技術
  • スイング軸と背骨から計算された、
    誰でもできる「崩れない」スイングプレーンの作り方
  • 練習場にいかなくてもできる、スライスを直す練習とは…?
  • ヘッドスピードを劇的にアップさせる、「手打ち」の技術
  • 傾斜地でもバランスを崩さない、安定した下半身を作る方法
  • 「フックするから真っすぐ打つ」という考え方では、
    90を切れない理由
  • 長いクラブで「傾斜なりに打つ」場合のボールの位置とスタンス
  • もう、ドッグレッグは怖くない!
    意図的に低いフックを打ちだす練習法
  • ランを出したいとき、出したくないとき、
    ボールの回転は、どうやって打ち分ければいいのか…?
  • なぜ、クォーター理論で練習すると、
    一番嫌な「左足下がり」の傾斜が一番得意になるのか…?
  • 「肩が開く」、「ハンドファースト」、
    「前で振ろうとする」などの問題を、自分一人で簡単に直す方法
  • ラウンド前の打ちっぱなしでおこなう、
    ドライバーのチェックポイント
  • イメージ写真1
  • 球筋を微調整する、ドライバーのテクニック
  • 【タイプ別マネージメント】コース上で「積極的に攻めていく人」の
    マネージメント
  • 【タイプ別マネージメント】コース上で「安全に堅実にいく人」の
    マネージメント
  • 3パットをしないことを最優先した、90切りマネージメント
  • パター数36を切るには、何を考え、
    どこにティーショットを打てばいいのか…?
  • すぐに実践できる!簡単なドローを打つ方法
  • 逆風でも、大丈夫!スピン量を増やしながら飛距離を伸ばす方法
  • グリーンを外しても、寄せワンかボギーを狙える
    アイアンの落としどころ
  • バンカーが気になるときのコースマネージメントと番手選び
  • ロングホールで、「パー」で貯金を増やせるマネージメント
  • ショートホールでナイスオンするために必要な事前の処理とは…?
  • 旗の位置に対して、ロフトなりか、
    傾斜なりかを決めるポイントとは…?
  • 実際のコース上で見る、芝目と傾斜の確認方法とは…?
  • 18ホールのなかで、どこで寄せワンを取るのか…?
    「80台ゴルファーになるための最終仕上げ」
Disc1 芝目と傾斜を考慮した、仮想カップの置き方 ブレイクライン


Disc2 感覚でやりがちな、キャリーとランの比率


Disc2 リクエストが高い!下半身の使い方 S-1動画


Disc3 難敵!左足下がりの状況でスピンをかけたアプローチの技術


Disc4 遂にフルショットに突入!7ポイント


Disc5 クォーター理論は、下がりでもストレート、ドローボールを打てる理由


上達を感じる瞬間はいつ訪れるのか?


※ご紹介したのは、今回のDVDに収録されている内容のほんの一部です。

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一足先に「クォーター理論」を学ばれた方から、喜びの声がたくさん寄せられています!

「初めて本当のゴルフレッスンを受けた感じがしました!」

馬場聖哉 様(ゴルフ歴:7年、平均スコア:87)

クォーター理論に、出会うまで、ゴルフを6年もやっているのに90台を切れずに悩んでました。試合でも悔しい結果ばかりでした。
そんなときに桑田プロのお話を聞き、一度レッスンを受けたいと思い、レッスンを受けさせていただきました。今までのレッスンと、教え方が違い、初めて本当のゴルフのレッスンを受けた感じがしました。
そして、半年たった今、今まで出せなかった80台を出せるようになりました。

特にアプローチ、パターが上手くなり、コースに出てる回数は同じなのに上達をすごく感じています。
これからもスコアアップを目指して日々頑張ります。

「桑田プロは1歩1歩身につく。間違いなかった!」

武田義親 様(ゴルフ歴:5年、平均スコア:94)

とにかくブンブン振りまわしていました。幼少期からサッカーを続けているため、体力とパワーには自信があり、300Y飛ばすこともしばしばでしたが、スコアは全く100を切る気配もなく、コンペでもドラコンしか楽しみがなかった。
内心、スコアで負けていることに、ショックを受けていたので、レッスンを考え、体験レッスンを数件行ったところ、ほとんど、今のスイングをどうするとスライスしかないか…。しか言ってくれないし、20分間のレッスンと言っても、マンツーマンではなかった。

桑田プロは、本当の先生。ゴルフのイロハ。スイングの作り方から理論と実演で教えてくれました。他のレッスンプロはスイングのやり方を知らない素人が、自分がどんなスイングをしているのかすら理解できない私に、アーしろ、コーしろと口で言うだけでどうやったら指導されたポイントをなおせるかわからなかった。

3年で80台…。気の遠い話でした。3年もかかるの?と思っていましたが、2年半の今、80台が出せるようになり、難しいコースのバックからでも105を越えなくなりました。劇的なキャッチコピーのレッスンは嘘ばっかり。桑田プロは1歩1歩身につく。間違いなかった。

「苦手だったロングパットにも自信が持て、
2パット以内で上がれるようになりました。」

根元勝之 様(ゴルフ歴:4年、平均スコア95)

ゴルフを始め、様々な雑誌やテレビを参考に練習をしてきましたが、ドライバーはスライス、アイアンはダフリにトップ、アプローチやパターは運任せの状態でした。
桑田プロのクォーター理論に出会ってからは、クラブの芯でボールを打てるようになり、アプローチはそれぞれのシチューションに対応した方法を意識して打つことができるようになりました。

苦手だったロングパットにも自信が持て、2パット以内で上がれるようになりました。スコアも10以上縮まり、初めてのコースでも大叩きをしなくなりました。プロが実際に目の前でスイングのお手本を繰り返し見せてくれるので、とても解り易く、想像もしなかったプロの一言で今迄できなかったスイングが出来てしまうことに毎回驚かされています。

「アプローチがほめられるようになりました!」

菅原美鳥 様(ゴルフ歴27年、平均スコア:90前後)

私とゴルフアカデミーEAGLEとの出会いは書店で、手にした一冊の本でした。"0からやり直す本当のゴルフの教科書"。
なにこれ、面白そう。早速予約し、桑田プロにお会いし、最初に言われたことが、手打ち、ダフれで、今までのゴルフの常識はどうなっているの?が正直な感想でした。

今、基礎編が終わり、目からうろこ。アームローテーションと体幹の回転・頭・目線の位置等、練習するしっかりした目標ができ、所属クラブのプロからも最近スイングがしっかりし、きれいになったと言われ、特にアプローチが人からもほめられるようになりました。次の実践編では何をお教え頂けるのか楽しみです。次のラウンドが待ち遠しいこのごろです。

「一打、一打に納得しております!」

D.Y 様(ゴルフ歴:30年、平均スコア:90)

長年ゴルフを楽しんでいた私が10年位前から、スコアアップに目覚め、その上達に雑誌や専門誌から習得せんとしていましたが、結果的には改善、進歩はあまりなく、納得が出来ない時に、一年前に桑田プロの本に出会い、正に「これだ!」と感じ得たものを掴み、今年2月から、ご指導を仰ぐことにしました。

それまでの悩みは解消、最初は不思議な想いはしたものの、理論的に理解できるし、結果が出ることにより、納得できるまでになりました。
過去に、ゴルフ練習場のレッスンプロに習った時には、言葉による断片的な説明のみで、実技での教示ではなく、悩み続けていました。

4月よりコースでラウンドをしていますが、劇的なスコア改善はしていないものの、一打、一打に納得しております。
これまでの経過からして、5-7打は改善しており(今年のベストは86)、ラウンドを重ねることにより、さらなるスコアアップが出来るとの予感は掴んでおります。

「我々の頭ではなく、身体に対して
最適解のアドバイスをしてくれる!」

狩戸洋輔 様(ゴルフ歴:2年)

ずっと雑誌やテレビで云われていることを見よう見まねで練習してきた。
だが、全く効果が出ず、最後の足掻きとして桑田プロのもとを訪問。
そもそも論なのだが、われわれアマチュアとプロではゴルフの技術以前の問題として、身体能力がまるで違う。

プロは我々が想像もつかないくらいのトレーニングで何年も何年も毎日毎日に自分の身体を鍛え上げているのだ。そのプロの感覚に沿ったイメージやアドバイスが雑誌やテレビのもの。元々の身体の作り方が全く違うのに、そんな高次元のアドバイスを我々が体現できるはずがない。だから永遠にかみ合わないのだ。だからアマチュアはある一定(アベレージ90~100)で止まってしまうことが多いのだ。桑田プロは違う。我々アマチュアの身体能力を熟知しているので、どのような言葉を投げかけたら我々の身体が正しく動くのか理解している。我々の身体を深く考えた上で、我々の頭ではなく、身体に対して最適解のアドバイスをしてくれる。

だから我々の頭にとっては、一見真逆のような 言葉でも、その通りにすると、身体がちゃんと動くのだ。ゴルフをどうしてもうまくなりたいアベレージゴルファーの最後の砦だと思う。

「ヘッドが走るのは爽快!」

T.H 様(ゴルフ歴:40年、平均スコア:95)

1. ヘッドが走るのは爽快。ヘッドが仕事をしてくれる。ヘッドが落ちる、右足が捻じ込み回転する。これらの新感覚、体感覚を40年前に掴んでいたら、かなり人生楽しかったのに。今からでも遅くない、コースに出て試して楽しむ。感謝!

2. 理論、体感覚、実際の動きを三位一体で掴めるのはイーグル。

3. 昔の癖はなかなか消せない。●●プロ金返せ、××スクール金返せ。

「世の中によくある何年通っても同じようなアドバイスの繰り返しの
レッスンとは別物でした!」

堀口裕司 様(ゴルフ歴:30年、平均スコア:90)

「世の中で悪いと言われていることをやる。」「レッスンはまずパターから始める」
桑田プロのレッスンはかなり以前より存じていましたが、今ひとつ踏み込む勇気がありませんでした。何十年もの間、レッスンも受け、正しいと言われるスイングの形になるようにイメージし練習してきましたが伸び悩み、マンネリ化。もうどうにでもなれ!と思いきって飛び込んだクウォーター理論のレッスンは目から鱗やら何やらこれまで何十年間たまっていたものがぼろぼろと落ちて行きました。

正しい形(結果)になるための動き、結果とイメージのずれ、その動きをするための正しい準備。部品を組み立てるように理解しやすい動きの構築。今までの経験からはすごく違和感あったものの結果は最高。世の中で言われている言葉の本当の意味を知り、レッスンのステップをあがることに確実に変化が感じれました。

先日いわゆる山岳コースに仲間と行く機会がありました。フェアウェイの傾斜、芝目の強いグリーン。一打ごとのショット、アプローチ、パット。その全てにレッスンで習ったことをあてはめてプレーしてみました。最近は漠然とプレーすることが多かった自分にとって新しいゴルフの楽しさを教えてもらった思いです。まだまだわかっているけれどやれないこともたくさんありますが、教えていただいた練習方法を確認しながら練習します。
世の中にはよくある何年通っても同じようなアドバイスの繰り返しのレッスンとは別物でした。変化はすぐに現れました。うまくなれそうな気持ちになれるレッスンです。

「経験したことのない感覚を味わっています!」

河原通夫 様(ゴルフ歴:20年、平均スコア:90~95)

練習場の球数をこなすことで、90付近でなんとかまとまっていた自分のスイングを写真/動画で見て愕然とし、テレビで見る綺麗で滑らかなかつ力強いプロのようなスイングを習得することでスコアアップも図れるのでは?と書籍やレッスン等様々な形で自分なりに取り組んだのが苦行の始まりでした。

トップやインパクト、フィニッシュ等スイング分割写真の静止画での「形」の再現をめざし、ようやく静止状態で一つ一つが近い姿となっても連続動作では全く別の形となってしまいます。ビデオ映像などを元に静止画でお手本と差分を指摘され、その差を埋める練習を教えてもらうということを繰り返してもなかなか理想の姿にはなれません。それどころか、以前よりもチーピン/スライス/シャンク等が多発するようになり、100を越えてしまうなど安定感が全くなくなり、「たまたま」の積み重ねのゴルフとなってしまいました。

練習量が少ないから身につかないのだと思っていましたが、指や手首なども痛め、年齢を重ねる上でこれ以上球数を増やすのは困難だと感じたときに出会ったのが「クォーター理論」でした。
ドライバー、FW、アイアン、ウェッジ、パターの扱い方がそれぞれ別物で一貫性がなく、芯となる基盤がなかったこれまでの自分に、よりどころとなる大きな柱が一本立った感覚です。

36カードの1/3が終了したところですが、ショートパットからレッスンが始まるなど、今までとは真逆の取り組みで毎回「目からウロコ」の連続です。「ボールを見るな!」「手打ちしろ!」「ダフれ!」等文字で見ると???ですが実際に桑田プロのレッスンを受けるとその意味がわかります。ボディターン/ハンドファーストなどよく耳にする単語もクォーター理論では別の世界が展開されます。

アドレスやグリップについて改めてその重要性に気づき、課題が進むにつれさらにその理解が深まるという、経験したことのない感覚を常に味わっています。
悩んだときに戻れる場所(要素)があるというのはいいものですネ。

一つ一つドリルを積み重ね、土台をしっかり固めながら組み上げていくということはそれなりに時間がかかります。自分もまだ道半ばです。
ただ、パターからドライバーまで一貫性のあるスイング作りで、身体に負担が少なく、道具に仕事をしてもらい、年を経てもアスリート的にラウンドできる『生涯ゴルフ』実現のためには大いなる近道だと思います。急がば回れ!!

「結果がついてくる、クォーター理論に魅了されています!」

石山礼子 様(ゴルフ歴:23年、平均スコア:96)

日に日に上手になって行く友人に薦められ入会致しました。
パターからスタートするレッスン…何故?ハンドバック…何?
右で腕を回す…ヘッドかぶらないの?そんな何故から始まったレッスンでした。
プロの真似はするな。距離が落ちるのは当り前、それをパットやアプローチで補う。当り前の事に気づかされました。

パターは左に振れ…本当に真っすぐ行くね。
ダフれ…そうか、手前からヘッドが走るのか。
手打ちしろ…軸がブレるからミスるのね。
理論に基づいて結果がついてくる。クォーター理論に魅了されています。
入会して4カ月、3年後を楽しみに!
桑田プロファン 女性 63歳

「全体の飛距離、方向性も良くなったと思います!」

有田和子 様(ゴルフ歴:8年、平均スコア109)

・球がとばない。距離がでない。ウッドは当たらない。ウッドでも球は上がり、距離はのびました。アイアン含め、全体の飛距離、方向性も良くなったと思います。
・もちろんスコアはアップ。ハーフで40代が出るようになりましたし、レギュラーティーからでもさほど苦なく打っていくことができるようになりました。


・他のコーチから教えてもらったことがない、なかったに等しいので、どこがちがうのかわかりませんが…。まず頭で理解させてくれること。体はわからなくてもそのゴールに向かって考え、動くことができます。
そうするうちにおぼろげにしかわからなかった"言葉"も体がわかるにつれて、もう一つ理解でき、おもしろくなりました。

「表現が的確かつイメージを持ちやすい!」

米山周 様(ゴルフ歴:15年、平均スコア:91~92)

以前の悩み:フルショットでは強く、高い球が打てない。スライスが多く、捕まった球が打てなかった。目立つトップが多い。アプローチ、パターは自己流で芯では打ったこともなかった。
レッスン後の変化:クラブ、シャフト、腕、体等の使い方を教わり、捕まったドローボールが打てるようになってきている。パター、アプローチ、フルショットで芯、でボールを打てる様になってきている。

変化:3年レッスンを受け、平均スコアで9~10縮まった。パット数は常に32~35でラウンドできる様になった。
桑田プロ指導法:1.自分で打って、見せて、理解をさせてくれる。2.クラブ、シャフト、腕、体の使い方を細かく指導する。(他のコーチ、DVD、雑誌等では見た事がない。)3.表現が的確且つイメージを持ちやすい。最初は口が悪かった。

「結果がハッキリと出たので驚きです!」

畑智彦 様(ゴルフ歴:1年、平均スコア:120)

クォーター理論を実践するようなって、グリーン上での「距離感があわなくてグリーンの外にボールが転がり出る」、「カップの周りを何度も往復する」、「グリーン周りでのザックリで数センチ先に落ちる」、「トップしてしまい反対側まで飛ぶ」といったミスがなくなりました。特にパットに関しては50台後半だったのが40台前半といった感じで、結果がハッキリと出たので驚きです。

これまではパター練習、アプローチ練習はすごく退屈だったため、中々やる気が起こらず、練習場ではドライバーばかり練習していました。しかし、クォーター理論のパット、アプローチ、ショット全てを紐付ける考え方を学んでからは、練習場にもパターを持ち込み、基礎練習をしてから順番にクラブを変えて行くようになりました。

使っていなかったパターマットを使って基礎練習をするようになりました。元々、練習をサボりがちだったのでこれは大きな変化ですね。
これもクォーター理論の練習法がセルフチェックとセットになっていて、自分一人の練習でも上達を感じることが出来るのが大きいと思います。

「練習は熱心にしているのに結果が出ない」、「スコアアップしたいけど、パター練習、アプローチ練習は退屈だ」、「練習するからには効率よく練習したい」、「色々理論がありすぎて何が正しいかわからなくなってしまった」といった方には是非一度試していただきたい理論だと思います。

「ベストスコアを更新できることは間違いなしです!」

平沼和志 様(ゴルフ歴:8ヶ月、平均スコア:120)

正直、「クォーター理論」はスゴいです。
これまで、何本ものゴルフ教材を試してきましたが、正直、どれも初級者の自分には理論そのものが難しくスイング矯正に気をとられてしまい、全てを再現できずにいました。その結果、一部分を吸収した、とってつけたような「即席スイング」では、もちろんスコアもボロボロです。

周りはカートで移動しているのにも関わらず、クラブを何本も持ち、コースを走り回ってラウンドの序盤で、すでにクタクタになることは日常茶飯事でした。また、様々な理論を吸収しようと意識し過ぎるあまり、ドライバーでは「どスライス」や「フック」が止まらずに、ドライバーを打つことが不安でたまりませんでした。特設ティーからの打ち直しでも、チョロやトップ、またはスライスなど、安定とは、程遠いショットの連発でした。

しかし、「ボールを見るな!」「ダフれ!」「手打ちしろ!」の3つのポイントを意識するだけでいい、今回の理論は違いました。

複雑なスイング矯正法のポイントや、体重移動などを一切気にせずに、上記3つのポイントを頭に叩き込むだけで、ドライバーとアイアン、共に安定したスイングが私にも行えました。スイングや体重移動を気にせずに、たった3つを意識するだけで、これまで苦手だったドライバーが左右に曲がることなく、フェアウェイの「ど真ん中」に打てるようになったのです。
たった3つを意識するだけで、これまでコースを走り回ってばかりの 「ヘタクソゴルフ」から「正しいスイングのゴルフ」になり、仲間とのラウンドでも精神的にゆとりを持てて、ゴルフを楽しめるようになりました。

また、グリーン場では、たった1m程のパットでも不安だらけで、感覚を頼りに打っていたので、強すぎたり、弱すぎたりとグリーン上を右往左往していました。

しかし、クォーター理論を学んだ、今は違います。

一番変化を体感したのは、カップまでの距離感が感覚ではなく、狙い通りにカップへ向かってボールを転がせることです。これにより、ロングパットでもグリーン周りを右往左往することが減り、カップの1m圏内に止められることで、2パット以内で決められる確率が以前よりも高くなりました。
実際、2m程のパットを自分が想い描いた通りに決められたときは、今回の理論の凄さを肌で感じた瞬間でした。
まだまだ確率は低いですが、自然とラインを思い描けるようになったことは、自分の中で大きな自信につながります。
また、パットが安定してくると、その周りのアプローチやアイアンにも自信を持ってスイングできるためグリーンまでのショットもフルスイングで振れることも変化の表れだと感じました。

100切りを最終目標としている自分にとって越えなければいけないハードルは、まだまだたくさんありますが、桑田プロの「クォーター理論」を、さらに突き詰めることで「100切りも夢ではない!」と、少しの可能性が初めて見えました。

素人の僕でも、たった1回の練習だけで実際にラウンドで結果を残せるのですから、現在スコアが100近くの方は、ベストスコアを更新できることは間違いなしです。

「クォーター理論を知った今、90切りはもちろん、
80切りも夢ではなく、目標に変わりました!」

沢村勇紀 様(ゴルフ歴:1年2ヶ月、平均スコア:105)

私は、クォーター理論を知るまでは、ドライバーで飛ばすことしか考えていませんでした。コースに出ても、とりあえずドライバーでフルスイングして飛距離を出し、ミドルホールであれば、2打目は、比較的コントロールしやすいPW以下のグラブでグリーンを狙える位置までドライバーで飛ばす。できるだけ遠くに飛ばしたい!と思って、いつもゴルフをしています(笑)

しかし、私のドライバーは諸刃の剣です。

しっかりとボールを捉えることができれば、まっすぐ300ヤード以上飛ばせますが、少しでもミートがズレればOBです。
その日のドライバーの調子がたまたま良くて、ドライバーでのOBが少なければスコアは100を切れるときもありますが、ドライバーの調子が悪ければOB連発でスコアもガタガタになります。なので、得意なショットも苦手なショットも「ドライバー」というわけです。

そんな私が桑田さんからクォーター理論を教わったとき、はじめに教えられたのは、パターでした。私は、正直、「パターからやるの? ドライバーの打ち方を早く教えてくれよ…」と心の中で思っていました。

ですが、数分後には、そんなことは忘れていました。

桑田さんのクォーター理論はパター⇒アプローチ⇒フルショットの順に進んでいくのですが、はじめにパターのレッスンを受け、桑田さんの言うとおりに打つと、おもしろいようにパターが決まるんです。

2メートルのショートパットから8メートルのロングパットまで。普段のラウンドでは良くて2パット、悪ければ4パットぐらい打ってしまう私が、桑田さんの言うとおりに打てば2メートルであろうが8メートルであろうがカップに入ってしまうんです。これには本当に驚きました。

パターのレッスンの次にアプローチのレッスンも受けましたが、これも桑田さんの言うとおりに打つとおもしろいようにカップに近づいていくんです。グリーン周りでよくトップしてしまう理由も桑田さんの説明を聞いて納得しました。言われた通りに打てば、恐いくらいにその場で結果が出てしまうので、「この人の理論はすごい!」と素直に思いました。

もちろん、私が一番好きなドライバーでの打ち方も教えていただきました。
今までは、「飛ばせるけど安定しないドライバー」でしたが、これからは、クォーター理論にそって少し練習すれば、「飛ばせる上に安定するドライバー」が打てるようになれそうです。

クォーター理論を知った今、90切りはもちろん、80切りも夢ではなく、目標に変わりました。

あなたも、正確にボギーオンするアイアンの技術、そして、2パットで確実に決めるパターの技術、さらに、安定して90を切れるコースマネージメントのすべてを手に入れてください!

想像してみてください。

今回、クォーター理論をベースに90切りに必要な技術を習得できたとしたら、
あなたのプレーには、いったいどんな変化があらわれるでしょうか?

まず、90切りに必要な技術をピンポイントで習得できることで、
一切遠まわりすることなく、最短で90切りの目標を達成できるでしょう。

さらに、それは偶然のミラクルショットではなく、
何度でも確実に再現できる、あなたの「実力」として身につきます。

その結果、あなたは、ゴルフ仲間から賞賛の声を浴びるだけでなく、
まわりに教えてあげることもでき、さらにゴルフに夢中になれるはずです。

それだけではありません。

  • 2パットであがるのが当たり前になる
  • その結果、グリーン上で大叩きすることがなくなる
  • パーオン率が上がる
  • スライスしなくなる
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など、たくさんのメリットを手に入れることができるのです。

そして今回、真剣に90切りを達成したいと願うあなたが、
リスクなくクォーター理論を試せるよう、「特別な保証」もご用意しました。

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Q&A(誰でも取り組める内容ですか…?)

Q、100を切っていなくても今回
「クォーター理論 実践編」を学べますか…?
可能です。ブレイクラインや傾斜などは100切りを目指すゴルファーにとって共通の課題です。特に実際には100を切れなかったり、が多いゴルファーであっても、今まで多くの理論を取り入れたが効果が出なかった…という方にはぜひスコアに関係なく、取り入れてほしい理論になります。新しい気付きにより、安定しなかった100切りが、一気に90前半までスコアをアップさせる鍵が今回の教材にはたくさん詰まってるからです。
Q、本当にスイングを矯正の最中でも、スコアは安定するのでしょうか…?
はい、むしろアップします。多くのゴルフ理論の場合、スイング矯正中は、スイングがバラバラになり、スコアが崩れてラウンドどころじゃない…そのような声が聞かれますが、「クォーター理論」はその逆です。パット、アプローチの精度が劇的に向上するので、すぐにラウンド上で成果がみられるでしょう。
Q、コースマネージメントも収録されているのですか…?
はい、たっぷり2時間収録しています。今回のDisc6にはコース上でのマネージメントも収録されており、中でも「積極的なタイプ」と「安定タイプ」の2つのタイプによってマネージメントを分けて収録しています。安全にスコアメイクする時のマネージメントと、積極的にベストを狙いに行くマネージメントの2つの同時に学ぶことが出来ます。
Q、飛ばしの内容は入っていますか…?
パターを除いてはすべてが「飛距離アップ」に繋がっています。そもそも飛距離が出ないことは、正しいスイング部品ができておらず、パワーロスしていることが飛ばない理由です。 クォーター理論ではまるでプラモデルのように1つずつスイング部品を組み立てていくと、誰でも正しいスイングを身につけることができるので多くの実践者は「20ヤード伸びた」「番手通りの距離がでるようになった」という嬉しいお声を頂いております。また正しいスイングはスイングスピードをアップさせるだけではなく、芯を食うので「ミート率」がアップします。そのため、ドライバーはもちろん、アイアンもしっかりとした打感が手に入るのもクォーター理論の特徴です。飛距離アップだけではなく、どこを狙っていけばいいのか?というラウンド上のティーショットのマネージメントも収録されています。
Q、このセットだけでドライバーからパターまで
全て収録されていますか…?
はい、収録されています。ショートパットから始まり、最後はフルショットまで収録されています。またマネージメントや練習方法など、90を安定して切るために必要なゴルフの土台を完成させてください。
Q、DVDでの不明な点を実際に見てもらうのは可能ですか…?
可能です。ぜひ東京町田にある桑田プロのスクール「EAGLE18」へお越しください。別途規定料金が発生する、プライベートレッスンという形になりますが、DVDをご覧いただいて上でのレッスンはとてもスムーズにスイングチェックが行えますので、有効的な手段だと思います。ただし全国から1回のレッスンのために、訪れるゴルファーが絶えないので、必ずお電話で予約をしていくことをお願いします。
Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
もちろん、大丈夫です。このDVDに収録されているノウハウに取り組んだにもかかわらず、全く結果が出なかった場合、ご購入日より90日以内であれば、何度ご覧頂いたあとでも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額を返金させて頂きます。
Q、インターネットでの申し込みが不安なのですが…
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